AIで書いた記事が伸びない理由|個人ブログが検索上位を取る実務SEO完全ガイド

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本記事はブログ運営・SEO検証・AI活用の実務経験をもとに執筆しています。
序章|なぜ今「AIで書いても稼げない人」が急増しているのか
正直な話をします。
ここ1〜2年で、ブログを取り巻く環境は一気に変わりました。
AIが出てきて、
- 記事を書くのが一瞬になった
- ネタ探しも構成も全部やってくれる
- 「これならいけるかも」と思った
そんな人、多いと思います。実際、私も最初はワクワクしました。「これ、もう記事作成の苦労なくなるじゃん」と。
でも――しばらく経って、違和感が出てきます。
- 記事数は増えているのに
- アクセスは増えない
- 検索順位も上がらない
むしろ、「前より落ちてない?」そんな感覚になった人も多いはずです。
SNSを見ても、
- AIで100記事書いたけど収益ゼロ
- 半年更新してるのに検索流入が増えない
- Search Consoleの表示回数が減った
そんな声が目立つようになりました。
ここでよく出てくる言葉があります。「ブログ、もうオワコンなんじゃない?」
でも、結論から言います。ブログが終わったわけではありません。
終わったのは、“今まで通用していた書き方”です。
少し前までは、検索上位の記事を真似して、同じ構成で、同じような内容を書けば、それなりに順位がついていました。
ところがAIの登場で、誰でも同じレベルの記事を一瞬で作れる時代になりました。
結果どうなったか。
検索結果には、似たタイトル、似た見出し、似た結論の記事がずらっと並びます。Googleから見れば「正直、どれも同じ」という状態です。
ここで評価基準が大きく変わりました。今は、どれだけ詳しいか、どれだけ長いか、よりも、「この記事は、本当にその人の悩みを解決できるか」が見られています。
つまり、AIで書いたかどうか、人間が書いたかどうか、ではありません。“中身があるかどうか”です。
この記事では、
- なぜAI記事が評価されなくなったのか
- 今のGoogleは何を見ているのか
- それを個人ブログがどう突破するのか
を、実体験ベースで順番に解説していきます。
小手先のテクニックは出しません。代わりに、「これを知らずに書き続けると、どれだけ頑張っても伸びない」という“本質”だけを丁寧に話します。
ブログ全体の収益化の流れや、AI活用の全体像を先に押さえたい場合は、
AIを活用したブログ副業完全ガイド
が土台になります。
第1章|AI時代に検索順位が落ちる本当の理由
まず最初に、かなり大事な話をします。
検索順位が落ちた原因を、記事数が足りない、更新頻度が低い、ドメインが弱い……そう考えてしまう人が多いんですが、ほとんどの場合、そこではありません。
原因はもっと単純です。
情報の価値が、完全に均一化した
AIが普及して何が起きたか。「調べる」「まとめる」「文章にする」この3つの作業の価値が、ほぼゼロになりました。
今は誰でも、検索結果を要約して、見出し構成を作って、読みやすい文章を書くことができます。
だから検索結果には、同じ情報、同じ流れ、同じ結論の記事が並びます。ここで重要なのは、Googleは“正しい情報”を評価していないという点です。
評価しているのは、「その記事でしか得られない価値があるか」です。AIが出力できる情報は、すでに“希少価値ゼロ”になりました。
検索意図の「奥」に答えていない
もうひとつ大きな理由があります。検索ユーザーの本音です。
例えば「AI ブログ 稼ぐ」と検索する人。この人が知りたいのは方法や手順だけではありません。本当は、
- 今からでも間に合うのか
- 何からやれば失敗しないのか
- 無駄なことをしたくない
ここが一番知りたい。
でも多くの記事は、やり方・ツール・手順しか書いていない。つまり、「調べれば分かること」しか書いていない状態です。
検索エンジンは今、誰でも書ける情報、AIが要約できる情報をどんどん除外しています。だから、読者の不安や判断基準、失敗回避の視点を書いていない記事ほど、順位が落ちやすくなりました。
サイト全体の“専門性”が見えない
最後の理由がこれです。今のGoogleは、1記事では評価しないという方針に完全に切り替わっています。
どんなに良い記事を書いても、
- サイト全体のテーマが曖昧
- 関連記事が少ない
- 内部リンクが弱い
と、「この人、本当に詳しいの?」と判断されてしまいます。
だから最近は、雑記ブログが伸びにくく、特化ブログが強い、という傾向がより顕著になっています。
「AIで書けば楽になるはずなのに伸びない…」という人向けに、書き方の型をもう少し具体化したものが
【2025年版】AIを使ったブログの書き方
です。
第2章|今のGoogle検索は何を評価しているのか
少し前まで、SEOの話になると必ず出てきたのが、
- 被リンクが大事
- 文字数が多い方がいい
- キーワードをしっかり入れる
こういった話でした。
もちろん、今でもまったく無関係ではありません。ただ、今のGoogle検索は、評価の軸が完全に変わっています。
その中心にあるのが、よく聞くこの言葉です。
E-E-A-Tって結局なに?
E-E-A-Tとは、次の4つの頭文字です。
- Experience(経験)
- Expertise(専門性)
- Authoritativeness(権威性)
- Trustworthiness(信頼性)
でも安心してください。実はこれ、そんなに難しい話ではありません。ざっくり言うと、Googleは今こう考えています。
「その記事、実際にやった人が書いてる?」
なぜ「経験」がここまで重視されるのか
AIが登場して、“正しい説明”は誰でも書けるようになりました。だけど、AIには決定的に書けないものがあります。
- 実際にやってみてどうだったか
- どこでつまずいたか
- なぜその選択をしたか
つまり経験そのものです。
Googleは今、「机上の空論」より「実際に試した人の話」を強く評価しています。だから、教科書的な解説記事や、綺麗すぎるまとめ記事ほど、順位が下がりやすくなりました。
「正しい情報」だけの記事が弱くなった理由
正しいことしか書いていない記事は、もう評価されにくい時代です。なぜか。
検索ユーザーは、正しい答えや一般的な説明だけでは行動できないからです。
例えば「ブログは継続が大事です」。正しい。でも読者はこう思います。
- どれくらい続ければいいの?
- 週何記事?
- 伸びない期間はどれくらい?
この“次の疑問”に答えていない。Googleは今、読み終えた後に残る疑問を非常に重視しています。
読者が検索結果に戻ったり、別の記事を探したりする記事は「満足度が低い」と判断されやすくなっています。
AI Overviewsがふるいにかけているもの
最近、検索結果の一番上に表示されるAI Overviews(AIによる要約)。これはかなり重要です。
AI Overviewsは、一般論・平均的な答え・どこにでもある説明をまとめて表示します。
つまり、AIで要約できる記事は、クリックされなくなるということです。
逆に、体験談・判断理由・比較の考え方・失敗の話は要約しきれません。だからこそ、「AIに要約されない情報」を含んでいる記事だけが検索結果に残り続けます。
今のSEOで一番大事な視点
ここまでの話をまとめると、今のSEOで一番重要なのはこれです。
情報を増やすことではない。判断材料を増やすこと。
AIは情報を増やすのが得意です。でも、
- どれを選ぶか
- どれを捨てるか
- 何をやらなくていいか
これは人間にしか書けません。
Googleが「信頼できる情報」をどう評価するかは、公式の評価ガイドラインを見ると一番早いです。
Search Quality Rater Guidelines(Google公式)
は、E-E-A-Tの考え方の土台になります。
「どのAIをどう使うか」で記事の仕上がりが変わるので、AIの性格を先に掴みたいなら
ChatGPTとGeminiを徹底比較
も一緒に読むと理解が早いです。
第3章|検索意図は「3層構造」で考える
ブログが伸びない原因を探っていくと、ほとんどの人が同じ壁にぶつかっています。
検索意図を“浅く”捉えているという問題です。
検索意図には深さがあります。この深さを理解していないと、情報は合っているのに評価されない状態から抜け出せません。
① 表層意図:とにかく答えが知りたい
「ブログ 稼ぎ方」「AI 記事 作り方」「SEO とは」など。定義・基本知識・一般的な方法を求めている層です。ここはAIが最も得意なので、表層意図だけの記事は要約されやすく、クリックされにくくなります。
② 中層意図:方法・手順を知りたい
「具体的には何をすればいい?」「どんな順番で?」「必要なものは?」という層です。ここまで書けている記事は多いですが、まだ足りません。同じ方法でも結果が出る人と出ない人がいるからです。
③ 深層意図:失敗したくない・遠回りしたくない
ここが最重要です。検索ユーザーが本当に抱えているのは、
- お金を無駄にしたくない
- 時間を失いたくない
- 間違った方向に進みたくない
という不安です。
深層意図はキーワードには表れません。でもこの層に答えている記事は評価されます。
なぜ深層意図を書かないと伸びないのか
読者が読み終えたあと「で、結局どうすればいいの?」と思った瞬間、検索結果に戻るからです。Googleには、その行動がデータとして伝わります。深層意図まで答えている記事ほど最後まで読まれ、保存され、回遊され、評価が積み上がります。
深層意図を見抜く3つの方法
- 検索結果の共通点を見る:上位10記事が共通して触れていること/触れていないことを分ける。触れていない部分が“満たされていない可能性”が高い。
- 「なぜ?」を3回繰り返す:表面理由の奥にある感情(不安・焦り・後悔回避)を掘る。
- SNSやコメントの生声を見る:失敗談・不安・後悔は“生の検索意図”。そのまま記事に使える。
深層意図に答えようとすると、条件分岐・注意点・具体例が自然に増えます。無理に文字数を増やす必要はありません。
「読者の役に立つ記事」が評価される方向性はGoogleも明言しています。
Creating helpful, reliable, people-first content(Google公式)
を一度読んでおくと、検索意図の見方がブレなくなります。
検索意図を掴めるようになると、過去記事が“資産”に変わります。実践の手順は
AIを活用したSEOリライト完全ガイド
にまとめています。
第4章|検索上位を取る記事構成テンプレート
「じゃあ結局、どういう構成で書けばいいの?」ここからは実践です。
検索上位を取り続けている記事には、ほぼ共通の“型”があります。
勝てる記事構成の全体像
検索上位を狙う記事構成は、次の流れです。
- 結論を最初に出す
- 当てはまる人/当てはまらない人を書く
- なぜそう言えるのか理由を説明
- 具体的な手順・方法を書く
- 失敗例・注意点を書く
- 次に取る行動を示す
なぜ「結論先出し」が重要なのか
検索ユーザーは疲れています。無駄な話を読みたくない。だから冒頭で「この記事を読めばこう解決する」と示すだけで離脱が下がります。
条件分岐がない記事は“他人事”になる
同じテーマでも状況で答えは変わります。条件分岐を書くと「自分の話だ」と引き込めます。
理由→手順→注意点の順番を守る
いきなり手順に入ると読者は不安になります。正しい順番は、
- なぜその方法が有効か
- だからこの手順になる
- 実際のやり方
- 注意点
失敗例を書くと信頼度が一気に上がる
成功よりも読者が欲しいのは失敗回避です。やらなくていいこと・遠回りになる行動を書けると一気に信頼が上がります。
上位記事の文字数配分(目安)
- 導入・結論:10%
- 判断材料・理由:40%
- 手順・方法:40%
- まとめ・行動:10%
情報を並べるのではなく、読者が迷わず行動できる状態を作る。それがテンプレの目的です。
構成の精度を上げたいときは、実は「プロンプト設計」が効きます。型を作りたいなら
ChatGPTプロンプト開発完全ガイド
が参考になります。
第5章|AI下書きが薄くなる構造的な理由
「AIで書くと、どうしても浅くなる」これは感覚の話ではなく、構造的にそうなる理由があります。
AIは「平均値の集合体」である
AIは経験で判断していません。インターネット上の“平均的な答え”を合成します。だから、
- 誰にも否定されない
- 極端な意見を言わない
- 無難な表現になる
一見良いけど、誰にも刺さらない文章になりやすい。
AIは「否定」ができない
「〇〇しない方がいい」を避けがちです。でも現実では失敗回避情報の価値が高い。ここを避 atけるAI文章は薄くなります。
「あなたの場合は?」に答えられない
一般論は書けても、状況別の答えを書けません。読者の頭の中の「自分の場合は?」に答えられない記事は不安を残し、満足度が下がります。
AI下書きは“教科書型の説明文”になりやすい
定義・メリデメ・一般手順。知識としては正しい。でも今評価されるのは行動を前に進めたかです。
薄さを決定づける最大の欠落=判断の痕跡
なぜその選択をしたのか、なぜ別を選ばなかったのか。迷いの痕跡こそ価値。AIには迷いがないので、正しすぎて現実味が薄くなります。
だから重要なのは、AIを賢く使うことではなく、人間が何を足すかを知ることです。
AIの得意・不得意は「モデル差」でも変わります。判断がブレる人はまず
2025年最新AI徹底比較|ChatGPT・Gemini・Manus
で整理しておくと迷いが減ります。
第6章|AI下書きを“稼ぐ記事”に変える編集手順
問題はAIを使うことではありません。問題はAIに“考えさせている”ことです。
AIに任せていい作業
- 記事構成のたたき台
- 見出し案の洗い出し
- 情報の整理・要約
- 表現の言い換え
- 誤字脱字チェック
人間が必ず入れる4要素
- 条件分岐
- 失敗談・地雷ポイント
- 比較と選択理由
- 再現できる具体手順
① 条件分岐を入れる
状況別に答えが変わることを明示します。「〇〇の人はこっち」「△△の人はまだ早い」。これだけで“自分事”になります。
② 失敗談・地雷ポイントを書く
成功談より、読者が知りたいのは失敗回避。痛みの共有が信頼になります。AIはここを書けません。
③ 比較と選択理由を明確にする
「AとBどっち?」に対して「人による」では終わらせない。私はAを選んだ/理由は〇〇/Bが向くのは△△。判断記事に変わります。
④ 再現できるレベルまで落とす
今日やること、30分で終わる作業、次の一手。迷わず動ける粒度に落とします。
ビフォーアフター(例)
AI下書き(よくある例)
AIを活用することで、ブログ運営を効率化できます。記事作成や構成作りに役立ちます。
人間編集後(評価される文章)
AIで効率化していいのは「構成作り」と「下書き」までです。そのまま公開すると内容が均一化するため、少なくとも「条件分岐」「失敗回避」「選択理由」は必ず人間が追記してください。特に初心者のうちは、AIに100%任せた記事ほど検索順位が伸びません。
編集は情報を足す作業ではなく、どれを捨て、どこを強調し、読者に何を決めさせるかを明確にする作業です。
編集を“人間の作業”として成立させるには、作業環境も大事です。具体的な進め方は
Gemini Canvas完全ガイド
も参考になります。
第7章|内部リンクで評価が積み上がる設計図
内部リンクは「回遊のため」だけではありません。最大の役割はこれです。
Googleに「このサイトは何の専門家か」を伝えること。
内部リンクは3つの役割で考える
① 入口記事(ピラーページ)
広い悩みを受け止め、検索流入の入口になる。今回の記事がここです。多くの記事へリンクする“ハブ”。
② 深化記事(理解を深める)
入口だけでは説明しきれない個別テーマを深掘り。入口→深化の流れが専門性を作ります。
③ 収益記事(行動を起こす)
ツール紹介・比較・実践。いきなり売らず、入口→深化を経由すると自然に繋がります。
評価が積み上がる仕組み
Googleは「このページは、他のどの記事と強く関係しているか」を見ています。関連性が強い記事同士が繋がるほど、専門性・信頼性が強化され、1記事の評価が他の記事へ蓄積していきます。
NGな内部リンク
- 関係ない記事へ「とりあえずリンク」
- 同じアンカーテキストの多用
- 1記事に貼りすぎ(目安:5〜10本)
正しい内部リンク構造(イメージ)
入口記事(この記事)
↓
深化記事A(SEO)
↓
深化記事B(AI活用)
↓
収益記事(ツール・実践)プロは「書いた後に貼る」ではなく「書く前に設計」します。だから無駄な記事が減り、書くほど構造が強くなります。
内部リンクを「設計」に落とすと、サイト全体が伸びやすくなります。具体的な改善チェックは
SEO初心者必見!AIで無料&自分でできるSEO改善完全マニュアル
も役立ちます。
第8章|30日で“伸びる型”を作る実践ロードマップ
ブログが伸びない原因は、才能やセンスではなく、ほとんどの場合正しい順番で作業していなかったことです。
30日で爆伸びは狙いません。だけど、
「伸びるかどうか分からないブログ」→「伸びる構造を持ったブログ」には確実に変えます。
【1週目】親記事(ピラーページ)を完成させる
最初の7日間でやることは1つ。この記事のような親記事を完成させる。
- 完璧を目指さない
- 70点で公開してOK
- 追記前提で進める
重要なのは「このテーマならこのサイト」という軸を作ること。
【2週目】関連記事を2〜3本書く
親記事の支柱を作ります。親で触れたテーマを深掘りする記事です。
- AI下書きの具体プロンプト
- 記事構成テンプレートの実例
- Search Consoleの見方
この週はアクセスより関連性。評価の土台を作る期間です。
【3週目】Search Consoleで改善する
見るポイントは3つだけ。
- 表示回数が多いのにクリックされない記事
- 掲載順位が11〜20位の記事
- 想定外キーワードで表示されている記事
やることはシンプル。タイトル調整、見出し追記、検索意図の補強。新記事より効果が出ることが多いです。
【4週目】収益導線を設計する
どの記事からどこへ誘導し、何を行動してもらうかを整理します。いきなり売らず、まずはハードルの低い行動(無料ツール・試せるサービスなど)を置くのがコツです。
よくある失敗パターン
- 毎日記事を書こうとして燃え尽きる
- ネタ探しに時間を使いすぎる
- 伸びないと焦って方向転換する
30日で作るのは量ではなく、構造です。
成果が出始めるタイミング
早い人で1〜2ヶ月、遅くても3ヶ月前後で変化が出ます。
- 表示回数が増える
- ロングテールが拾える
- 内部リンク経由の回遊が伸びる
ここまで来れば、勝ちパターンに入っています。
文章だけで伸ばすのがしんどいときは、動画を絡めると一気に加速します。最短ルートは
AI動画編集ソフト「VREW」の使い方完全ガイド
です。
まとめ|AI時代でもブログで勝つために
AI時代でも、ブログは終わっていません。
終わったのは、
- 量産
- 丸投げ
- 表面的なSEO
です。
これから勝つのは、
- 構造で勝負し
- 判断材料を増やし
- 経験を言語化できる人
AIは敵ではなく相棒です。ただし、AIに“考えさせない”。人間がやるべきところ(条件分岐・失敗回避・選択理由・再現手順)をきちんと足す。
この1記事を起点に、あなたのブログが「書くほど強くなる」状態に入っていけば、結果はあとから必ずついてきます。
